| 書名 |
鬼と日本人 角川ソフィア文庫 J101-5 |
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| 著者 | 小松 和彦∥〔著〕 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | KADOKAWA | |
| 出版年 | 2018.7 | |
| ページ数 | 269p | |
| 大きさ | 15cm | |
| ISBN |
4044004021, 9784044004026
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| 内容紹介 |
雷神、酒呑童子、茨木童子、節分の鬼、ナマハゲ…。いかにして鬼は私たちの精神世界に住み続けてきたのか。鬼とはいったい何者なのか。日本の「闇」の歴史の主人公の正体に迫る。
内容:鬼とはなにか. 鬼の時代. 「百鬼夜行」の図像化をめぐって. 「虎の巻」のアルケオロジー. 打出の小槌と異界. 茨木童子と渡辺綱. 酒呑童子の首. 鬼を打つ. 雨風吹きしほり、雷鳴りはためき……. 鬼の太鼓. 蓑着て笠着て来る者は……. 鬼と人間の間に生まれた子どもたち. 神から授かった子どもたち
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| キーワード | 鬼神 | |
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 椎葉村図書館 | 心 - 090 | 387.91/コ | 100008982 | 一般図書 |
貸出できます
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