| 書名 |
近代日本の「知」を考える。 西と東との往来 叢書・知を究める 21 |
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| 著者 | 宇野 重規∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | ミネルヴァ書房 | |
| 出版年 | 2023.1 | |
| ページ数 | 241,7p | |
| 大きさ | 20cm | |
| ISBN |
4623095304, 9784623095308
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| 内容紹介 |
近代日本を形作った知識人はどのような道を歩んだのか。東京一辺倒な日本の知性史へのアンチテーゼとして、あえて西に視座を置き、学術に限らず、文学、美術、政治と幅広く29人を選び、主著の一節を手掛かりにその知識人の生き方と人生そのものを探る。
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| キーワード | 日本-歴史-明治以後-伝記 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 椎葉村図書館 | 学 - 004 | 281.04/ウ | 100027371 | 一般図書 |
貸出できます
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