| 書名 |
歴史は"強者ファースト"か? 日本社会にはびこる歴史否定を世界的に考える 岩波ブックレット 1117 |
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| 著者 | 板垣 竜太∥編、加藤 圭木∥編、岡本 有佳∥編 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 岩波書店 | |
| 出版年 | 2026.1 | |
| ページ数 | 103p | |
| 大きさ | 21cm | |
| ISBN |
400271117X, 9784002711171
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| 内容紹介 |
自国の負の歴史を正当化する歴史否定論は、「自国ファースト」などのうたい文句で各国の政治体制と連動しながら、排外主義を呼び込んでいる。韓国、米国はじめトランスナショナルな視点で身近に潜む歴史否定についてわかりやすく伝える。
内容:なぜ歴史否定論がヘイトの源泉になるのか? 板垣竜太著. 消えた「慰安婦」記述 加藤圭木著. 社会に広がる歴史否定論、そのカラクリ 倉橋耕平著. 韓国のニューライトと歴史否定論はなぜ生まれたのか? 趙慶喜著. 共謀の歴史否定 米山リサ著. 『主戦場』ミキ・デザキ監督に聞く ミキ・デザキ述 岡本有佳聞き手. 「自由契約」は成立していない 吉見義明著
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| キーワード | 日本-歴史-1868~1945 慰安婦 歴史観 | |
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 椎葉村図書館 | 柱棚 - 001 | 210.6/レ | 100037529 | 一般図書 |
貸出できます
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